レ・ロマネスク Les Romanesques

INFORMATION

RELEASE

2021.05.20

【シングル】沖縄ソング『なまからやんどーだからよー』配信リリース

うちなーぐち(沖縄方言)を使ったシングル『なまからやんどーだからよー』を5/10(黒糖の日)にリリースしました!(配信のみ)

ダウンロードや各種ストリーミングサービスにてお聞きくださいませ。

さまざまなサイトへのリンク↓
https://linkco.re/nEVZQBYM

RELEASE

2021.05.08

【アルバム】5/7(金) Band Ver.(バンドバージョン)ライブアルバム配信

レ・ロマネスク(Band Ver.バンドバージョン)LIVE音源の配信開始!
各種ストリーミング(YouTube Musicのぞく)やダウンロードサイトにて。

『レ・ロマネスク結成20周年記念リサイタル (LIVE at 築地本願寺和田堀廟所, 東京, 2020) 』
サブスクおよびダウンロードリンクまとめ
https://linkco.re/quu0fTtv

RELEASE

2021.01.25

【新曲】2/2(火) 『鬼は鬼 外は外 私は私』配信リリース

節分ポップソング『鬼は鬼 外は外 私は私』を2/2に配信リリース!

各ダウンロードサイト、サブスクにて。

RELEASE

2020.10.01

【DVD】岩下の新生姜ミュージアム開館5周年記念リサイタル

【DVD】
2020年6月20日にインターネット配信した「レ・ロマネスクによる岩下の新生姜ミュージアム開館5周年記念リサイタル ~ミュゼ・ド・ジャンジャンブル・ヌーヴォー 5ème anniversaire~」を丸ごと収録したDVD。
レ・ロマネスク初のライブDVD。全歌詞テロップ付き。

岩下の新生姜ミュージアムの公式キャラクター「イワシカ」とレ・ロマネスクのコラボステッカーをプレゼント!

https://www.06ma9.net/items/32446906

価格:3630円(3300円+消費税10%)

出演:
レ・ロマネスクTOBI
レ・ロマネスクMIYA

演奏:
鶴来正基(ピアノ)
石川県金沢市出身のピアニスト・作曲家・編曲家。加藤登紀子、故ピエール・バルー、The Boom、など多くのアーティストのステージ、レコーディングに参加。最近では、松本隆企画の『瑠璃色の地球』プロジェクトの編曲を担当している。

yoshie*(ドラム)
フリッパーズギター、コーネリアス、小泉今日子、coba、木の実ナナ、沢田研二(演劇作品)などの録音・ツアーサポート多数。トラットリアレーベルからソロCDリリース。

渡邊恭一(テナーサックス・クラリネット)
浅草JAZZコンテストグランプリ受賞。故・尾田悟、秋満義孝、花岡詠二、エリック・ミヤシロ、デキシーキングス、高田漣、前川清、集団行動、Fox Capture Planなど、録音・ツアーサポート多数。

奥野武範(ギター)
レ・ロマネスクTOBI著『レ・ロマネスクTOBIのひどい目。』の編集者(ほぼ日勤務のサラリーマン)

RELEASE

2020.03.20

【新曲】3/14(土)「アゲインをもう一度」配信リリース

配信リリースしました。

こちらでミュージックビデオ見られます。
https://www.youtube.com/watch?v=uyHGdCOrR54

RELEASE

2019.08.07

【CD】7/14(日) 2ndアルバム『レ・ロマボリューション』リリース

ニューアルバムCD『レ・ロマボリューション』を2019年7月14日リリース!

今年はフランス革命230周年!
7月14日はフランス革命記念日!
レ・ロマネスク+レボリューション=あなたの心の革命記念日

公式通販
https://www.06ma9.net/items/22014834
Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B07RNYKNYG/

お楽しみに!

収録曲:
01. レレレ革命
02. いちゃんだビーチでアガッ
03. 津の女 [ALBUM MIX]
04. 長者ヶ浜潮騒はまなす公園前の別れ
05. 裏ガール
06. 3月4日
07. 蚊~~~
08. 老女優の回転木馬
09. HI.DO.I.ME.
10. トゥーマッチ売りの少女
11. POYの季節
12. ヒゲと風船
13. 石川Jimmy
14. 君に寄り添う7DAYS
15. カムバックの湖
16. Zoun-Doko Bushi(ズンドコ節)
17. ファンのテーマ (CDのみ)

RELEASE

2019.05.18

【SINGLE】5/18(土) MIYAソロ曲『POYの季節』配信リリース

7/14のアルバム発売に先行して、MIYAのソロ曲『POY(ポーイ)の季節』を配信リリースしました。

iTunes (Apple Music)
https://itunes.apple.com/jp/album/1463974141

Amazon mp3
https://www.amazon.co.jp/dp/B07RYX468Q/

レコチョク
https://recochoku.jp/song/S1008011102/

ダウンロードもしくはストリーミングにてお楽しみください。

RELEASE

2019.02.13

【オンデマンド】扶桑社『ジュテームのコリーダ』Amazonオンデマンド開始

扶桑社のレ・ロマネスク公式ガイドブック『ジュテームのコリーダ』は長らく絶版になっておりましたが、アマゾンのオンデマンドで復刊しました(ただしCDは付属しません)
ペーパーオンデマンドとは、本の内容をデータで管理し、注文が入ったら印刷・製本して発送するというシステムです。若干写真クオリティが下がりますが、同じ内容になります。

https://www.amazon.co.jp/dp/4594735533/

フランスで一番有名な日本人、レ・ロマネスク初の著書!
レ・ロマネスク公式ガイドブック『ジュテームのコリーダ』

★一度見たら忘れられないド・ピンクの衣装と一度聴いたら耳から離れないポップでキャッチーなメロディ。11年間パリで活躍し、欧州のクラブシーンやフェスティバルで人気を集めたレ・ロマネスクの初の著書!
フランスのテレビ番組「信じられない才能」に出演したときの動画がYouTube再生回数フランス国内1位、世界4位を記録。
一躍、フランスで一番有名な日本人となり、世界各国でライブを行う。
「パリシネマ国際映画祭」では、女優のジェーン・フォンダとともに公式マスコットに選ばれ広報大使をつとめた。
2011年より日本に拠点を移し、フジロック出演やNHKEテレ「お伝と伝じろう」でメインキャストをつとめるなど、いろいろ話題のポップデュオ。

※このPOD版は、単行本版に付属するCDは付属しません。
※このPOD版は扶桑社刊「レ・ロマネスク ジュテームのコリーダ」(2015年6月9日 初版第1刷発行)をもとに制作されております。

RELEASE

2019.01.10

【LINEスタンプ】大人気! 公式スタンプ第2弾リリース!

レ・ロマネスク公式スタンプ第2弾!
合計40個一挙リリース!
https://store.line.me/stickershop/product/5998117/ja

ポップでピンクな二人組がLINEスタンプに再登場!
実用的なスタンプも増えました。
ミナサンヌのコミュニケーションヌを円滑にしてくれるスタンプです。
よろしければ、シルヴプレ〜。

RELEASE

2018.10.03

書籍『レ・ロマネスクTOBIのひどい目。』いよいよ一般発売

『レ・ロマネスクTOBIのひどい目。』がいよいよ一般発売!
全国の書店にて。ぜひお買い求めください!

発売日:2018年10月2日
販売価格:2,000円(税別)
タイトル:『レ・ロマネスクTOBIのひどい目。』
出版社:青幻舎
著:レ・ロマネスクTOBI
構成・文:奥野武範(ほぼ日刊イトイ新聞)
ISBNコード:978-4861526947
商品の説明:ポップデュオ「レ・ロマネスク」のTOBI(トビー)が世界を舞台に遭遇した、面白すぎる痛快・爆笑・不幸話!ほぼ日の人気連載が待望の書籍化。「涙が出るほど笑った本というのは、後にも先にもこれしかない!」糸井重里(帯文より)

Amazon
楽天ブックス

目次:
第1章:武装した銀行強盗の一味と密室に閉じ込められ、二丁の拳銃を突きつけられた件。
第2章:豪華クルーザーで遭難し、強烈な陽射しで黒焦げになりながら、大西洋を漂流した件。
第3章:亡命ロシア人から借りた築400年のアパルトマンで壁の電話回線が火を噴き、中から盗聴器が出てきた件。
第4章:深夜に上階の住人の汚水が溢れ出し、膝下まで洗剤と油と生ゴミに浸かりながら7日間、汲み出し続けたあと、8日目にゾンビ役でステージに立たされた件。
第5章:練馬で捨てたはずのステージ衣装がなぜか船便でパリに届き白塗りの人と何度も共演するハメになった件。
第6章:パリの冬が寒すぎたばっかりに、なぜかフルマラソンに出場するハメになり、夜な夜な薪を求めて極寒のパリの街を徘徊することになった件。
第7章:ゴミが地層化した練馬のアパートで空き巣と22日間同居した件。
第8章:地平線を望む雄大な北海道の牧場で真紅に染まる夕日を眺めながらあたたかい牛のフンを全身に浴びた件。
第9章:就職する会社が、つぎつぎと倒産していった件。
エピローグ:人生は川を流れるコルクのようなもの。…ピエール・バルーとの出会い、「ひどい目」との別れ…